三上義一クラスの学生が中心となって編集している『目白大学新聞』の第47号の電子版が公開されました!

目白大学新聞第47号の電子版が公開されました!

目白大学新聞』は、目白大学や大学の周辺地域に関するさまざまなニュースや話題のスポットなどをお伝えする大学新聞です。1994年5月18日の創刊以降、年2回発行されています。現在は三上義一クラスの学生が中心となって企画、取材、編集を行っており、2016年には「日本タウン誌・フリーペーパー大賞」 において、「タブロイド部門優秀賞」を受賞!

今回、その第47号の電子版が公開となりました。第47号では、目白学園100周年プロジェクトのロゴマークの制作秘話や、目白大学新聞の初代編集長へのインタビューなどを取り上げています。電子版は以下よりお読みいただけます。バックナンバーは目白大学Webサイト にてご確認ください。

電子版を読むには画像をクリック!

いかがでしたか? 紙版の『目白大学新聞』はオープンキャンパスなどイベントの際にも配布されています。また、都営大江戸線中井駅と、中野坂上駅の改札口近くのラックでも配布されています。ぜひ見かけた際は紙版もお手に取ってみてくださいね!