【お知らせ】2018年4月に「メディア学部メディア学科(仮称)」を新設予定(設置認可申請中)です。これに伴い、社会学部メディア表現学科は2018年度より募集停止予定となっております。また、本Webサイトの内容は社会学部メディア表現学科のものであり、「メディア学部メディア学科(仮称)」の内容とは異なりますのでご注意ください。

2014.03.28

メディア表現学科の専任教員が分担執筆した 『メディアと表現 情報社会を生きるためのリテラシー』が刊行されました。

メディアと表現
以下目白大学HPより引用

社会学部メディア表現学科の専任教員が分担執筆した『メディアと表現 情報社会を生きるためのリテラシー』が、目白大学学術書出版助成を受け刊行されました。

本書では、メディア表現学科専任教員15名が各専門領域からの視点で、表現手法が高度に発達したメディア社会における多様な「メディア表現」について執筆しています。また、マスメディアからソーシャルメディアへの変容、デジタル技術の進展に伴う発信形態と表現手法の変質、電子メディアを用いた新たな制作過程と受容様態の出現、メディア社会を支えるシステムの検討、メディア社会の功罪などをわかりやすく考察し、「メディア表現」の知識・理解を深められる内容となっています。

メディア表現学科の専任教員が分担執筆した
『メディアと表現 情報社会を生きるためのリテラシー』が刊行されました。

『メディアと表現 情報社会を生きるためのリテラシー』サイト

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